ちょうど折り返しとなる時期であり、いままでを振り返り中間評価を作成、それに基づき活動報告をさせて頂きました。
詳しい資料はこちら↓
マニフェスト中間評価-活動報告
http://www.odatakayuki.com/gikaihoukoku/2018-11-17-426.html
今回の経緯をとおし、チャレンジ岡崎として、また会派「チャレンジ岡崎・無所属の会」としてこの2年間になにができたのか、なにがたりなかったのか、そして、これから何をしていかなければならないのか。
それを振り返ることができました。
ただ、あらためて中間報告を作成して感じたことは、出来ていないことも多いということです。
「渋滞はまったく解消していない」
「情報発信は足りているのか」
そのような厳しくも、暖かい声を頂きました。
これからの2年。
しっかりとそれに取り組んでいきたいと決意を新たにするところです。
これからもみなさんの意見をお待ちしております。





これにはさまざまなものがあるのですが、ご教授を願ったのは「自治基本条例」と呼ばれ定めらている条例のなかでも上位に位置するものですが、今回はその内容と制定プロセスについてでした。
ただ、こういう条例の制定には消極的な方がいるのも一方で聞くところです。
理念を作りあげることはときにバカらしく、「それよりも実のある話しをしようよ」という一見大人ぶった物言いが現実的に聞こえてしまうこともありますが、わたしは羅針盤なき船はおっかないなーと思いますし、なにより根源的なことに頭を働かせることは長期的な利益を享受することに繋がると信じています。











