2020/10
岡崎市議会議員候補の小田たかゆき。皆さんへのお願いです。/day6
岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
今日までこの場所をかりて、ご訴えをさせていただきました。
まだまだ、力不足の部分も多々あることかと思います。そこは、これからも精進していかなければならないところです。
とはいえ、ここからは、もうみなさんのお力添いをいただければ前に進むことができません。
コロナ禍における選挙はやはりみなさんにお会いすることが難しく、わたしの力不足もあると思いますが、あと一歩だと感じています。
これまでの「小田たかゆき」を評価していただけるとしたら、
そして、もう一度、再度、
「小田を壇上にあげてやろう」
と思っていただけましたら、
お願いがあります。
お一人でも多くの方に電話で「小田たかゆき」とお伝えください。
家族、友人、知人。
あなたの大切な方にお電話していただければ幸いです。
また、LineやFB、インスタであれば、タイムラインであれ、メッセンジャーであれ、以下の写真を拡散することができます。
拡散用画像↓
みなさんの小田にたいする評価とともに、拡散にご協力いただけることを心よりお願いします。
電話できる、拡散できる期限は明日、土曜日の24時までです。
もう残り30時間を切りました。
どうか、みなさんのお力添えをいただきたいと思います。
「あなたの一票が日常を変える!!」
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。
-------
Line公式アカウントなどさまざまなSNSで、岡崎市内の情報や議会での活動を発信しています。
ぜひ、ご登録お願い致します。
今日までこの場所をかりて、ご訴えをさせていただきました。
まだまだ、力不足の部分も多々あることかと思います。そこは、これからも精進していかなければならないところです。
とはいえ、ここからは、もうみなさんのお力添いをいただければ前に進むことができません。
コロナ禍における選挙はやはりみなさんにお会いすることが難しく、わたしの力不足もあると思いますが、あと一歩だと感じています。
これまでの「小田たかゆき」を評価していただけるとしたら、
そして、もう一度、再度、
「小田を壇上にあげてやろう」
と思っていただけましたら、
お願いがあります。
お一人でも多くの方に電話で「小田たかゆき」とお伝えください。
家族、友人、知人。
あなたの大切な方にお電話していただければ幸いです。
また、LineやFB、インスタであれば、タイムラインであれ、メッセンジャーであれ、以下の写真を拡散することができます。
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みなさんの小田にたいする評価とともに、拡散にご協力いただけることを心よりお願いします。
電話できる、拡散できる期限は明日、土曜日の24時までです。
もう残り30時間を切りました。
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岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。次の4年でやりたいこと!!/day5
こんばんは。
岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
1期目の活動でやり残したことはもちろん、目標や夢を持ちつつ次の活動を目指します!!
そこで、
「新しい日常へ」
これをもとに、以下の政策が進むよう努力していきたいと思っています。
・全天候型の公園の設置推進。南公園や身近な公園の充実。
・BBQができる場所をもっと増やす
・稼ぐ行政の仕組みづくり
・学校図書館の充実
また、一人ではなく、多くのなかまとともに進める「チャレンジ岡崎マニフェスト2020」を掲げています。
とはいえ、これらの政策をすすめるためには、みなさんのお力添えが必要です!!
どうぞ、よろしくお願いいたします。
それでは。
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「新しい日常へ」
これをもとに、以下の政策が進むよう努力していきたいと思っています。
・全天候型の公園の設置推進。南公園や身近な公園の充実。
・BBQができる場所をもっと増やす
・稼ぐ行政の仕組みづくり
・学校図書館の充実
また、一人ではなく、多くのなかまとともに進める「チャレンジ岡崎マニフェスト2020」を掲げています。
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岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。この選挙戦で訴えていることday4
こんばんは。
岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
今回の選挙戦は、当初より
「新しい日常へ」
を、訴えてきました。
どういうことでしょうか。
新型コロナウイルス感染症が猛威をふるい、わたしたちの生活は一変しました。
それは検査体制の充実を含めた、医療保険体制の見直しを強いることとなりました。他方で、経済への影響は大変です。馴染みのお店が苦しんでいます。
岡崎市という単位であれば、財政の縮小が避けられません。
いままで通りにはいかないはずです。
まずはここを議員としてしっかりと調査、議決をしていく。
そして、よいものはどんどん提案していく。
そのスピード感が必要です。
とはいえ、他方で、「新しい日常」は、いままで、そこかしこにあった新たな芽をおおきく開くチャンスでもあります。
例えば行政のデジタル化です。
いまでも役所にいってあの煩雑な書類を書き、提出しなければなりません。
それをデジタル化すれば、生産的な仕事にあてたり、美味しいものを食べたり、家族と過ごす時間にすることができます。
「新しい日常」
それは、町を利用して「遊ぶ」ことをすすめる機会でもあります。 いままでは、公共空間は管理の空間でした。あれもダメ、これもダメ、っと。 これからは、密を避けるために、なにより「楽しいから」、例えば河川沿いでキャンプをしたり、BBQが出来る空間にするべきです。
公共空間は「利活用」もする空間になるでしょう。
また岡崎市には豊かな森林が額田にあります。そこでもっと遊べる場所をつくるのもいいはずです。 そして、そのあらたな公共空間は「稼ぐ行政」へと繋がるはずです。
これは誤解を与える表現ですが、なんでもかんでも公共サービスを有料にしようということではありません。しっかりと、最低限のサービスは賄う。
その上で、稼ぐことができる領域をしっかりと定め、そこは受益者にご負担をお願いする。そういうこです。 これは、公共サービスの質を上げるはずです。それだけではなく、人口減少社会においてどう持続的な財政運営をおこなっていくかの試金石でもあります。
教育の分野でも「新しい日常」が求められています。 コロナ禍において止むを得ず少人数学級となってしまったさい、知り合いの教員は「しっかりと子どもたちと向き合うことができる」と、充実感に満ちた顔で報告してくれました。やはり少人数学級を目指すべきです。 また、岡崎市では、今年度中に全国でもトップクラスのスピード感ですべての小中学生にタブレット型端末が配布されます。
GIGAスクール構想がはじまるわけです。 これは国の政策とはいえ、これだけのスピード感をもって進んだのは、やはりいつ在宅になるかわからない環境下で、いかに教育をつづけるかをみなさんが必死になって考えたからです。
まとめます。
「新しい日常」は新型コロナウイルス感染症により世界中が対応しなければならない事態となりました。
ここ岡崎市もおなじです。
それなりの規模の自治体として、医療保険体制のさらなる充実を目指します。加えて、痛んだ経済も出来る限りのことをしていかなければなりません。 その一方で、必要とされつつも、なかなか進まなかったことを加速度的に進めるチャンスです。デジタル化。公共空間の利活用。稼ぐ行政の仕組みづくり。現代的な教育システム、などです。
これらを実行していく、その旗印こそ、
「新しい日常へ」
です。
次の4年間。
新型コロナウイルス対策をしっかりと行いながら、上記のテーマで活動をしていきたいとおもっています。
とはいえ、
「具体的には?」
ということで、それは明日また書きます。
残り3日。
どうぞ、よろしくお願い致します。
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岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
今回の選挙戦は、当初より
「新しい日常へ」
を、訴えてきました。
どういうことでしょうか。
新型コロナウイルス感染症が猛威をふるい、わたしたちの生活は一変しました。
それは検査体制の充実を含めた、医療保険体制の見直しを強いることとなりました。他方で、経済への影響は大変です。馴染みのお店が苦しんでいます。
岡崎市という単位であれば、財政の縮小が避けられません。
いままで通りにはいかないはずです。
まずはここを議員としてしっかりと調査、議決をしていく。
そして、よいものはどんどん提案していく。
そのスピード感が必要です。
とはいえ、他方で、「新しい日常」は、いままで、そこかしこにあった新たな芽をおおきく開くチャンスでもあります。
例えば行政のデジタル化です。
いまでも役所にいってあの煩雑な書類を書き、提出しなければなりません。
それをデジタル化すれば、生産的な仕事にあてたり、美味しいものを食べたり、家族と過ごす時間にすることができます。
「新しい日常」
それは、町を利用して「遊ぶ」ことをすすめる機会でもあります。 いままでは、公共空間は管理の空間でした。あれもダメ、これもダメ、っと。 これからは、密を避けるために、なにより「楽しいから」、例えば河川沿いでキャンプをしたり、BBQが出来る空間にするべきです。
公共空間は「利活用」もする空間になるでしょう。
また岡崎市には豊かな森林が額田にあります。そこでもっと遊べる場所をつくるのもいいはずです。 そして、そのあらたな公共空間は「稼ぐ行政」へと繋がるはずです。
これは誤解を与える表現ですが、なんでもかんでも公共サービスを有料にしようということではありません。しっかりと、最低限のサービスは賄う。
その上で、稼ぐことができる領域をしっかりと定め、そこは受益者にご負担をお願いする。そういうこです。 これは、公共サービスの質を上げるはずです。それだけではなく、人口減少社会においてどう持続的な財政運営をおこなっていくかの試金石でもあります。
教育の分野でも「新しい日常」が求められています。 コロナ禍において止むを得ず少人数学級となってしまったさい、知り合いの教員は「しっかりと子どもたちと向き合うことができる」と、充実感に満ちた顔で報告してくれました。やはり少人数学級を目指すべきです。 また、岡崎市では、今年度中に全国でもトップクラスのスピード感ですべての小中学生にタブレット型端末が配布されます。
GIGAスクール構想がはじまるわけです。 これは国の政策とはいえ、これだけのスピード感をもって進んだのは、やはりいつ在宅になるかわからない環境下で、いかに教育をつづけるかをみなさんが必死になって考えたからです。
まとめます。
「新しい日常」は新型コロナウイルス感染症により世界中が対応しなければならない事態となりました。
ここ岡崎市もおなじです。
それなりの規模の自治体として、医療保険体制のさらなる充実を目指します。加えて、痛んだ経済も出来る限りのことをしていかなければなりません。 その一方で、必要とされつつも、なかなか進まなかったことを加速度的に進めるチャンスです。デジタル化。公共空間の利活用。稼ぐ行政の仕組みづくり。現代的な教育システム、などです。
これらを実行していく、その旗印こそ、
「新しい日常へ」
です。
次の4年間。
新型コロナウイルス対策をしっかりと行いながら、上記のテーマで活動をしていきたいとおもっています。
とはいえ、
「具体的には?」
ということで、それは明日また書きます。
残り3日。
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岡崎市議会議員候補の小田たかゆき。その4年間の政治活動の報告/day3
こんばんは。
岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
はじめて市議会議員に立候補したときちらほらと聞いた声に、
「市議会議員ってなにをしているかわかんない」
「ぜんぜん情報が届かないんだよね」
「ほんとうに必要な存在なの」
というのもがありました。
そこで、身近な政治の実現、とくに、情報発信に徹底的にこだわることで市民に身近な政治を目指し4年間活動してきました。
「小田たかゆき市政レポート」を定期的に発行。地道に手配りを続け、情報発信、相互対話をしてきました。
ブログ(ネット上の情報発信)の発信は約800回を超え「ほぼ毎日」市政の情報を発信してきました。
詳しくはこちらを↓
月一回を超えるメールマガジンの発行は45号を数えるほどとなり、その他、HP・twitter・インスタ・facebook・Line公式アカウントなどSNSを利用した情報発信であらゆるターゲットに届くよう心がけてきました。
また、原点である駅頭も週2回以上はJR岡崎駅で実施してきました。
とはいえ、まだまだ情報発信もひとりひとりの皆様にお会いすることも、十分だとはおもったことはありません。
いまもなにが足りないのかと考えているところです。
政治の基本である、一人ひとりの声をお聞きすることを大事にしつつも、その上で、どういうことができるのか。
次の4年間も、そこは徹底的にこだわっていきたいと思います。
それでは。
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「ほんとうに必要な存在なの」
というのもがありました。
そこで、身近な政治の実現、とくに、情報発信に徹底的にこだわることで市民に身近な政治を目指し4年間活動してきました。
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ブログ(ネット上の情報発信)の発信は約800回を超え「ほぼ毎日」市政の情報を発信してきました。
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また、原点である駅頭も週2回以上はJR岡崎駅で実施してきました。
とはいえ、まだまだ情報発信もひとりひとりの皆様にお会いすることも、十分だとはおもったことはありません。
いまもなにが足りないのかと考えているところです。
政治の基本である、一人ひとりの声をお聞きすることを大事にしつつも、その上で、どういうことができるのか。
次の4年間も、そこは徹底的にこだわっていきたいと思います。
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岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。1期目議会で力をいれてきたことをご紹介!!/day2
岡崎市議会議員候補の小田たかゆきです。
本日は1期4年間で主に関わってきたことを紹介させていただければと思います。
1.子どもと若者の未来への政策
①小中学校のエアコン設置に向け奮闘 無事に2018年度に全校で設置となり、本当によかったな~っと。
設置に向けては、一般質問でも取り上げ、また事あるごとに情報発信をしてきました。
詳しくはこちら↓
②「ひきこもり」の支援を徹底的に提案 100人に1人ともいわれる社会的ひきこもりの人たちの支援は「断らない窓口」を設置し、専門性よりも関係性を築く専門機関を設置することがなにより重要です!
その設置に向け、何度も提案を繰り返してきました。
詳しくはこちら↓
③学校図書館の充実を目指す司書配置へ向け活動 子ども達によりもっとも身近な図書館が学校図書館です。
これからの時代の教育において重要なことのひとつに、本を読み、創造性を育むことがあります。それを手助けするのが学校司書です。その専属の配置を目指し活動をしてきました
詳しくはこちら↓
2.暮らしやすい岡崎を目指す政策
①子育て世代に優しい鉄道、バスなどの公共交通!
公共交通は幼児を3人抱えて乗車すると、3人目以降は料金を加算されることになります。一人より二人。二人より三人。多くの子どもを希望する夫婦が気兼ねなく子どもを産めることができる。
そんな社会の実現を、岡崎市を目指しまずはここから。
そんな提案をしました。
詳しくはこちら↓
②公園の充実はハードとソフトの両方が必要! コロナ禍において注目されたのは近所の公園だったのではないでしょうか。
3密にならず、のびのびと遊べる場所としての地域の庭は、日常だけではなく、アフターコロナを考えるうえでもとても重要な場所です。
その公園の充実は、遊具や、芝生、水遊びなどのハードの整備と、「禁止事項」をなるべく少なくするための制度、ソフトの充実がこれからは必須です!ソフトの面の充実を目指し、質問をしたのがこちらでした。
詳しくはこちら ↓
③DV等の被害から子どもたちを守るために 年々、DV被害が増加しているといわれています。DVから子どもたちを守る最前線のひとつに児童相談所があります。
国は全国の中核市(岡崎市もです)のすべてに設置するかどうかをかつて検討したことがありましたが、さまざま事情があり見送ら れた経緯があります。そこで、岡崎市に設置の必要性があるのかどうか。それについて質したものです。
結論は岡崎市には設置しなくても十分現行の体制でカバーできるというものでしたが、これからも引き続き問題意識をもっていきたいと思います。
詳しくはこちら ↓
3.持続可能な行政となる政策 市有財産の有効活用を提案
①180万円/年を生み出す! 岡崎市が所有する土地のひとつに市営住宅があります。そこにはひとつも「自動販売機」がありませんでした。そこで、土地の有効活用として設置を提案。
災害時無償提供機能付きの自動販売機の設置とすることで、いざというときには地域住民のためになるものです。
これは8台で約180万円/年の使用料を得ることになりました!
詳しくはこちら↓
②JR岡崎駅の自由通路にコインロッカー設置を予算化 店員の方の一声が市を動かす。それがJR岡崎駅のコインロッカー設置でした。JR岡崎駅のコインロッカーは採算があわずながらく撤去されていました。
「よく駅の利用者に聞かれるんだけど、つけれないの?」その一声が設置検討へと市を動かすことに。
詳しくはこちら ↓
実際はこんな感じになりました↓
③「ふるさと納税」競争における人気Youtuberを利用した返礼品を提案 「ふるさと納税」で残念ながら負け続けている岡崎市。H30年度は約5億円。
R元年度は約7億円が市外へ流出しています。やはり人気の返礼品をつくること。またふるさと納税を利用した産業振興をしていくことが必要です。そこで岡崎市出身の人気Youtuberとのコラボできる商品やレッドサラマンダーの試乗チケットなどを提案しました。
詳しくはこちら↓
4年間の議会における主な活動は以上のようなものとなります。
実現したものもあれば、提案どまりでなかなか動かせてないものもありますが、次の4年間で実現できていないことはガツンと進めていきたいと思います
それでは、明日も頑張ります!!
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本日は1期4年間で主に関わってきたことを紹介させていただければと思います。
1.子どもと若者の未来への政策
①小中学校のエアコン設置に向け奮闘 無事に2018年度に全校で設置となり、本当によかったな~っと。
設置に向けては、一般質問でも取り上げ、また事あるごとに情報発信をしてきました。
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②「ひきこもり」の支援を徹底的に提案 100人に1人ともいわれる社会的ひきこもりの人たちの支援は「断らない窓口」を設置し、専門性よりも関係性を築く専門機関を設置することがなにより重要です!
その設置に向け、何度も提案を繰り返してきました。
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③学校図書館の充実を目指す司書配置へ向け活動 子ども達によりもっとも身近な図書館が学校図書館です。
これからの時代の教育において重要なことのひとつに、本を読み、創造性を育むことがあります。それを手助けするのが学校司書です。その専属の配置を目指し活動をしてきました
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2.暮らしやすい岡崎を目指す政策
①子育て世代に優しい鉄道、バスなどの公共交通!
公共交通は幼児を3人抱えて乗車すると、3人目以降は料金を加算されることになります。一人より二人。二人より三人。多くの子どもを希望する夫婦が気兼ねなく子どもを産めることができる。
そんな社会の実現を、岡崎市を目指しまずはここから。
そんな提案をしました。
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②公園の充実はハードとソフトの両方が必要! コロナ禍において注目されたのは近所の公園だったのではないでしょうか。
3密にならず、のびのびと遊べる場所としての地域の庭は、日常だけではなく、アフターコロナを考えるうえでもとても重要な場所です。
その公園の充実は、遊具や、芝生、水遊びなどのハードの整備と、「禁止事項」をなるべく少なくするための制度、ソフトの充実がこれからは必須です!ソフトの面の充実を目指し、質問をしたのがこちらでした。
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③DV等の被害から子どもたちを守るために 年々、DV被害が増加しているといわれています。DVから子どもたちを守る最前線のひとつに児童相談所があります。
国は全国の中核市(岡崎市もです)のすべてに設置するかどうかをかつて検討したことがありましたが、さまざま事情があり見送ら れた経緯があります。そこで、岡崎市に設置の必要性があるのかどうか。それについて質したものです。
結論は岡崎市には設置しなくても十分現行の体制でカバーできるというものでしたが、これからも引き続き問題意識をもっていきたいと思います。
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3.持続可能な行政となる政策 市有財産の有効活用を提案
①180万円/年を生み出す! 岡崎市が所有する土地のひとつに市営住宅があります。そこにはひとつも「自動販売機」がありませんでした。そこで、土地の有効活用として設置を提案。
災害時無償提供機能付きの自動販売機の設置とすることで、いざというときには地域住民のためになるものです。
これは8台で約180万円/年の使用料を得ることになりました!
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②JR岡崎駅の自由通路にコインロッカー設置を予算化 店員の方の一声が市を動かす。それがJR岡崎駅のコインロッカー設置でした。JR岡崎駅のコインロッカーは採算があわずながらく撤去されていました。
「よく駅の利用者に聞かれるんだけど、つけれないの?」その一声が設置検討へと市を動かすことに。
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実際はこんな感じになりました↓
③「ふるさと納税」競争における人気Youtuberを利用した返礼品を提案 「ふるさと納税」で残念ながら負け続けている岡崎市。H30年度は約5億円。
R元年度は約7億円が市外へ流出しています。やはり人気の返礼品をつくること。またふるさと納税を利用した産業振興をしていくことが必要です。そこで岡崎市出身の人気Youtuberとのコラボできる商品やレッドサラマンダーの試乗チケットなどを提案しました。
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4年間の議会における主な活動は以上のようなものとなります。
実現したものもあれば、提案どまりでなかなか動かせてないものもありますが、次の4年間で実現できていないことはガツンと進めていきたいと思います
それでは、明日も頑張ります!!
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岡崎市議会議員選挙に立候補しました「小田たかゆき」です/day1
はじめまして。
そして、いつもこのページを見に来てくださるみなさん、あらためまして、こんばんは。
本日、岡崎市議会議員選挙に立候補いたしました、小田たかゆきです。
さて、本日から一週間の選挙戦がはじまりました。
そこで、まずはみなさんになぜ2期目に挑戦するのか、そして、今後の4年間でやりたいことを訴えていきたいと思っています。
とはいえ、まずは
「お前はなにものなんだ?」
ということで、簡単に自己紹介をさせていただければと思います。
1984年4月に岡崎市柱町に生まて、現在36歳です。
岡崎小学校→岡崎南中学校→岡崎北高校卒業して、学生時代はサッカーが大好きでした。好きすぎて、卒業後はイギリスにわたりコーチングライセンスを取得。
とはいえ、英語はまったく得意ではありません。涙
帰国後は関西学院大学に入学、都市計画・災害対策を学びました。
たまたまゼミで行った中国の四川地震の傷跡、またその復興計画にたいする疑問がその後の人生を決めるおおきな要因であったと、いま振り返ればそう思います。
卒業後、京都のNPO法人で専門性を活かした職務に従事し、2012年、大学時代を過ごした仲間と兵庫県三田市議会議員選挙に出馬をしました。若い力でなんとかなると勝手な想いでやったのですが、それほど甘いものではなく、落選。
その後、2012年に岡崎で政治を一から学ぶために3年間、愛知県議会議員の秘書として延べ40,000軒を訪問しました。
そして、2016年には岡崎市議会議員に32才で立候補し初当選。
現職最年少議員として職責をお預かりいたしました。
家族は4人。息子は2人です。
ということで、4年間でなにをしたのか。
それは明日、また書きたいと思います。
この選挙戦。
全力で訴えさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します!
-------
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そして、いつもこのページを見に来てくださるみなさん、あらためまして、こんばんは。
本日、岡崎市議会議員選挙に立候補いたしました、小田たかゆきです。
さて、本日から一週間の選挙戦がはじまりました。
そこで、まずはみなさんになぜ2期目に挑戦するのか、そして、今後の4年間でやりたいことを訴えていきたいと思っています。
とはいえ、まずは
「お前はなにものなんだ?」
ということで、簡単に自己紹介をさせていただければと思います。
1984年4月に岡崎市柱町に生まて、現在36歳です。
岡崎小学校→岡崎南中学校→岡崎北高校卒業して、学生時代はサッカーが大好きでした。好きすぎて、卒業後はイギリスにわたりコーチングライセンスを取得。
とはいえ、英語はまったく得意ではありません。涙
帰国後は関西学院大学に入学、都市計画・災害対策を学びました。
たまたまゼミで行った中国の四川地震の傷跡、またその復興計画にたいする疑問がその後の人生を決めるおおきな要因であったと、いま振り返ればそう思います。
卒業後、京都のNPO法人で専門性を活かした職務に従事し、2012年、大学時代を過ごした仲間と兵庫県三田市議会議員選挙に出馬をしました。若い力でなんとかなると勝手な想いでやったのですが、それほど甘いものではなく、落選。
その後、2012年に岡崎で政治を一から学ぶために3年間、愛知県議会議員の秘書として延べ40,000軒を訪問しました。
そして、2016年には岡崎市議会議員に32才で立候補し初当選。
現職最年少議員として職責をお預かりいたしました。
家族は4人。息子は2人です。
ということで、4年間でなにをしたのか。
それは明日、また書きたいと思います。
この選挙戦。
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