岡崎市議会議員 小田たかゆき blog

岡崎市議会議員(1期目)/1984年生(35歳)/愛知県岡崎市→岡崎小→南中→北高→イギリス留学後→関西学院大学・大学院(都市計画)→NPO職員→県議会議員秘書/無所属/チャレンジ岡崎・無所属の会/2児の父/どんなことでも連絡はこちらまで → oda.takayuki.office@gmail.com

岡崎市議会議員 小田たかゆき blog イメージ画像

福祉

ノーマライゼーションフェスタ岡崎へ伺ってきました。小田たかゆき@岡崎市議会議員@odatakayuki1984ノーマライゼンションフェスタ岡崎@悠紀の里へ。このあと15時までだそうです。お時間あるかたはぜひ。 https://t.co/ZmxYiP3QtN2018/12/02 12:30:36なかなか聞きなれない言葉

昨日の雨で順延となった公園の清掃からスタート。芝刈り機1台に、草刈機3台の重装備でのぞむも繁茂した草花は手強いものです。それでも綺麗になった公園。夕方、ちらっと覗くと刈った後の公園で多くの子どもたちが走り回る姿が見られました。◼️引き続き、こちらも順延とな
『【活動報告】9月23日(日)のまとめ』の画像

手話言語条例制定にむけての勉強会に参加してきました。なによりも今日、勉強になったことは、手話は「言語」であるということでした。そう「言語」です。これは衝撃でした。このお話しを聞く前は、わたし自身、手話は会話の「補助手段」のひとつとしか捉えていなかったよう
『手話についての条例化を目指す勉強会に参加してきました!』の画像

小田たかゆき@岡崎市議会議員@odatakayuki1984岡崎学区敬老会に来賓としてお邪魔してきました。学区の敬老会会員数は957名。100才以上の方が6名もいらっしゃるとのこと。おめでとうございます!!内容は盛りだくさんで、踊りあり、小学生の合唱、園児の舞踊と会場を湧かせて

福祉を地域で担う。  住み慣れた地域で福祉を提供できる体制をいかに構築してのか、それがいま求められています。厚労省はそれを地域包括ケアシステムと名付け、こう定義しています。 厚生労働省においては、2025年(平成37年)を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支
『地域で担う福祉のひとつ 〜「なのはな茶屋」の取り組み〜』の画像

ヘルプマーク。みなさんご存知でしょうか。 ではなく、こちら。 岡崎市でもシール型が配布されているのですが、いよいよ東京都が作成をした、いわゆる「標準タイプ」のヘルプマークが7月より県下でも配布されることになりました。 外見では分かりにくい障害や病気があるこ
『ヘルプマークを周知していこー!!』の画像

「友愛の家」の内覧会にお邪魔してきました。 友愛の家は市内の福祉の村のなかに位置する施設で、老朽化や設備の陳腐化などによりPFI事業としてリフォームがされた施設です。今回の施設の改修により、以下の4点があげられています。 ①気軽に立ち寄れる ②地域に親しまれる
『「新友愛の家」が完成! -福祉の村へ内覧会にいきました-』の画像

岡崎市でもヘルプマークの配布が始まります!ヘルプマークとは援助や配慮を必要としていることが外見からは分からない方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう作成されたマークです。引用 : ヘルプマークとは?対象者や配布場所
『岡崎市でもヘルプマーク(シールタイプ)の配布がはじまります!』の画像

↑このページのトップヘ