いよいよ町や団体の総会のシーズンになりました。
また毎年恒例のサッカー大会の閉会式へ。かつてのサッカー少年からすると子どもたちがどんなスパイクを履いているのかがきになってしまいます。

いまは白、緑、赤、黒、黄色などカラフルなスパイク全盛期なわけですが、かつて(1990年代後半)スパイクといえば黒一色でありパラメヒコもJスターも、モレリアも2002(スパイクの商品名です)も全部黒でした。

ただ、プーマが出すキングだけが唯一赤色だったと記憶しています。

それが商品棚で一際目立つ存在でした。

その後、たしかナイキがサッカーの市場に参入してきたころを境にして、カラフルなシューズがデフォルトになったように記憶しています。

古い話なわけですが。笑

ただ時代がかわってもサッカー少年にとりサッカーシューズは高級品であり宝物ののはずです。

雨のあとはしっかりと手入れをして、大事に使ってほしいものですね。

と全然関係ない話になっていますが、本日の活動報告でした。

それでは、また。