泰平の祈り。

そのスタッフとして参加してきました。

といっても、末席を汚す身としてはできる指示に従うのみ。笑

子どもたちに作成していただいた竹灯篭を並べるところからの参加。
並び終え、つぎは流れてくる光る玉を拾う作業へ。

川に入り作業を行うため普段はなかなか見ることができない景色が広がっていました。
17時から放流された光玉はゆっくりとした流れ。殿橋から潜水橋までの間を漂い、最初の光玉が潜水橋へ到着したのが17時30分ごろでした。

それを拾うためボートを漕ぎ、網を片手にボール掬いの要領でボートへ。

ボートの上から眺める景色もまた乙なものでした。
子どもたちが作成した灯篭にも火が灯り幻想的な風景になっていました。
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改めて、準備から当日の設営、運営まで関係者のみなさまにとり苦労されたことと思います。

月並みな言葉ですが、お疲れさまでした。

それでは、また。