妻が里帰り出産のために帰省をしました。

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ということで、今日はお休みをいただき京都まで二人をお見送りへ。妻の実家は兵庫県の香住町という日本海側の町なのですが、さすがにそこまで行くと日帰りは難しいので、こういうときは、義母に京都に来ていただき、受け渡すというかたちを取っています。

本来であれば予定日は6月なので、もう少しさき(GWの中日を予定していましたが)に帰省を考えていたのですが、検診のたびに逆子になったり、なおったりと、お腹のなかで曲芸を繰り返す第二子の都合で、予定を早めて本日挙行することにしました。

第一子である一徹。

親父の選挙直前に産まれたことが影響をしたのか、「身内」と認識するまでにながい時間がかかったのですが(そこについては許してくれ一徹w)、1歳を過ぎた頃から仲間意識を覚えてくれたのか、じょじょに受け入れてくれることとなり、最近は親父を「しゃんしゃん」と呼びパンダとして、いや親父として、すっかり仲良しに。

その矢先…

3ヶ月近く、下手するとそれ以上、断続的に電話する関係となるので、このままいくと、「ダレ?!」となりそうで一抹の不安は禁じ得ないわけですが。

大丈夫。

そう信じて、送り出してきました。

いまはただただ、母子ともに健康に産まれてきてくれることを祈るばかりです。

 

それでは、また。